俺は亜星。タフネスでハイビスカスな俺は、男のメルヘンを探しに行きます。
男のメルヘン1
あしゅら男爵の知名度を1としたら、猫の額の広さは2だ。
男のメルヘン2
布団カバーのチャックが閉まらない。
男のメルヘン3
あぁっ!紙がない!もしかして、このトイレットペーパーの芯で、危ない橋を渡れと言うのか。ムム、なかなかどうして。揉むと結構いけるじゃない。
男のメルヘン4
もうブリーフは、はかない。
男のメルヘン・ダウト
軍の教えをにきびがつぶれるまで守った君はエースだ。
このようにして男のメルヘンは生きている。君の男気と共に……。