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10/22/リュウタの日記
こんばんは。隆太です。隆ちゃんと呼ばれていたりします。僕は許しません。ダメ!絶対!そんな隆ちゃんは眠い目をこすりながら、夜な夜な日記を書いています。なぜかって?それはね。
うーん、抜けるような青空ッ!だーいふーくせんせー!
歯は、毎日磨かないとやっぱだめらしいよ?
10/19/RWサスペンス
あぁもう!RWドライブが臭くて臭くて。ほんと臭くて仕事になりません。コピーしても焼いても消去しても、RWは熱気と臭気を放ちつづけるのよ!
なんか匂うぞ?なんか匂うぞ?どこだ。どこから匂ってくるんだ!?フンフンフンフン嗅ぎ続け、行き着いた先がRWドライブ。
匂いは基本的に酸っぱく、たまにならいいけど、常に嗅ぎ続けるのは嫌。こんなドライブ嫌。イライラしてきます。もー駄目、もー限界。こんなドライブが世の中に放たれては大変だ。僕のこの手によって、葬り去ってやろうとしたすんでのところで、気持ち良くなってきたので許せた。ほら、慣れると恋しいやん?
ここらへんが世間一般とのずれ。
10/22/リュウタの日記
こんばんは。隆太です。隆ちゃんと呼ばれていたりします。僕は許しません。ダメ!絶対!そんな隆ちゃんは眠い目をこすりながら、夜な夜な日記を書いています。なぜかって?それはね。
うーん、抜けるような青空ッ!だーいふーくせんせー!
歯は、毎日磨かないとやっぱだめらしいよ?
10/18/こんなものが出てきた
彼は服の毛玉を気にしていた。小器用な彼は、それを端から摘んでいく。ふと、飲み込んでみた。そして彼は、その毛玉が五臓六腑に染み渡る自分を演じてみた。イメージは駆け出しの劇団員。先輩達より早く来て、稽古場の掃除をするのだ。
それは意外と好評で、お問い合わせ先が知りたい。実に知りたい。私は君のすべてが知りたいのか、知りたくないのか。どちらかといえば、それは知りたくはない。だが、そうもいかないだろう。思いやりの気持ちで知りたいのだ。今日のお昼はパンなのだ。ソーセージと卵のパンなのだ。120円でパンなのだ。パンなのにチョコアンパンなのだ。魅惑の手作りパン教室。先生のあの言動、あの物腰、ただものではない。そう、先生は実は画伯だったのだ!パンを作れるのに画伯、画伯なのにパンが美味い。隙がない。
それなのに、そこまでいっているのに、通信兵の小畑は受話器をよこしてくれない。引っ張ったら、コードぴーん。
それからだ。月曜日がお料理教室の日になったのは。しかし、私はそれが悪いことだとは思っていない。むしろ何も知らない人達(ソレが手乗りであることを意識せず、意識しようともしない人々)にとってはプラスだ。プラスの方向に導いてくれる手乗りだ。
プラスの方向に導いてもらった何も知らない人達は、あの丘を目指した。2泊3日で目指した。血気盛んに目指した。いや、目指しちゃった。
そこで事は起こった。明らかにやる気のない人達。それはもう見るからにダルダルで、返事が常に生返事。もっとかわい子ぶれよ。恥も外聞もなくかわい子ぶれよー。
その時、私は知らなかったのだ。何も知らない人達のやる気の失せた理由を。
私は、一度は目指したあの丘の良くない噂を耳にした。誰だって、むやみにネトついた丘で、おいしくサンドイッチをほおばる自信はない。ここで問題なのはネトついていることではないのだ。おいしくサンドイッチを頬張れるか、否か。ここが問題になってくるのだ。おいしく頬張れないサンドイッチはサンドイッチではない。ましてやサンドウィッチでもない。サンドウィッチの存在しないピクニックはない。そう、ピクニックでもないのに丘を目指すやつはいない。やる気が失せてしまったのは誰のせいでもなかったのだ。
「そこのキミ、ピクニックをないがしろにするなよ!」
そんなことをすると、鼻が出る。それはしかたがない。
行こう、行こう、あの虹を渡って。
行こう、僕らの夢の国へ。
パンを寝しなに食べる。
おまえの毛並みは私の思った以上に大自然で、私の鼻先をくすぐる。「おまえは戦うロボットだ!」そんな理不尽極まりない理由で宿命づけられて、昭夫は困った。
知的探求心。シマウマのシマはなぜシマなんだ。それはたんなる昭夫の焼肉への憧れだ。月に一度は思い焦がれる。特に、牛タンへの憧れが、強い。
ミラクルキャッチ毛。あぁ、いい響きだ。この毛でおまえを巻き取りたい。これは新たな事件を示唆しているっぽい。次章は、フランクフルトは、ボイルするものではないと思うのだが。
私はマサチューセッツ。さぐりを入れてみた。出てきたのは大量のキャタピラミッフィ。車両に入ってしまうのかどうなのか、そこらへんの見極めが難しいところだ。
ミッフィのいる風景。
事務的にこなされるとこちらも辛いものがある。
非は私にあるのか?
キミにあるのか?
:
セミコロンではないのなら、何者なのだ?
セミコロンセミコロンセミコロン。
私はちんちろげ。8月に咲く、ちんちろげの花。涙でぼやけて、詳細は不明。実はあまり良くわかっていない。だか、それもたまにはいいだろう。人間というのは、実際、矛盾だらけなのだから。さぁ、とにかくそんなとこに立っていないで室内へどうぞ。
ドーム型で中は暖かい。おめでとう、みんなで祝福してやろうじゃないか。2人のあたらしい門出を。ひとりは不思議と気取り、もうひとりは伊賀の者。甲賀とは手裏剣の形が違うのだ。
その特徴を3つ述べよ。思案した結果こうなった。
・道路
布が・ ・アルテッツァ
・ホストファミリー
これをはなむけの言葉とします。
10/17/フサフサ1年生
にゅにゅにゅにゅ。ミラクルキャッチ毛!キミをこの毛で巻き取りたいッ!巻き取っちゃいたい。
ばーかばーか。
さて、今日はかろうじておみ足のお話なんですけども、太腿、裏太腿、裏腿、ウラモモ、ウラモモーウラモモーウラモーモウラモーモー。
Autumn オータム!オータム!メンソレータム!
すべては勢いだし、勢いを失えばそこには何もないのだ!秋だし。秋なんだし、秋の装いもあらたに、ちょっぴり大人チックなシックなイメージで服を買ってみたり。オータムファッション?でも何故かしら、何かの偽者っぽくてヤダ。
毎日歯磨きをしよう。そんな、グミが嫌いになった夜でした。
10/16/紅葉狩り
ヨルダン君、ねぇねぇ、ヨルダン君。
ヨルダン川上流はいつもみんなの人気者。人気者は無理をしてでも和菓子を頬張っちゃうのが世の常。内部がどろどろしてるけど、それは僕の思うところではないので却下します。ボタンひとつです。
昨日飲んだ、178円引きの妙にパックが膨らんでいたココアは、なにげない顔であどけなく飲んでみたけど、異常なし!ボタンひとつです。
なんだか少しバカッポイ。それが秋の夕暮れ。
10/15/ランシン
□ヨルダン川□
僕はヨルダン川上流。
君をうならせるのは僕。
ほぼ、僕。
リップを僕の唇にのせて。
肩をいからせフリフリ歩く。
フリッフリッ!
フリッフリッ!
プリンスのような袖口です。
僕はヨルダン川上流。今日も水の流れに身を任せて、どこまでもどこまでも流れていくのさ。お腹が減れば野いちごをつみ、悲しくなれば花の香りで心を和ませ、寂しくなれば水鳥たちと戯れる。だって僕はヨルダン川上流。
アベベー
10/14/洗車
初めての洗車なんだって!ワォ!
今日、僕のマーチを初めて洗車してみました。バケツ買って〜、スポンジ買って〜、カーシャンプー買って〜。ワックスは洗車初心者なので今回はご縁がなかったということで。こういうのは物から揃えないと、やる気がおこらないからね!聞いてよ、スポンジなんてふわふわなんだから。やわっこーい。まるで不思議の国に降り立ったみたい。わぁ素敵。
しょうもなっ!
だからどうしただからどうした。洗車がどうした?あぁ!?スポンジがどうした?
はい、その通りです。書くことなかったんです。でも更新したかったんです。だから、つい、つい洗車のことを。マーチがピカピカになってうれしかったんだ。ねぇ?わかるよねぇ?僕は別に悪くないよねぇ?ボンドのようなものをストローの先につけて、風船のように膨らますおもちゃを、メルヘンマーチと称して、窓にくっつけて遊んでみても、走り出せば潰れるわけで、月日がたてばカピカピで、ガンコ汚れになるわけで。それを落とせて非常にうれしかったの。きれいにするってうれしいことじゃない?伝われーこの気持ちー。
だから、マーチの為にプチ掃除機を買った僕は愚かじゃないんだ。
10/09/貯金箱はもちろん、郵便局の貯金箱
小銭を大量に持ち歩く男は駄目ですか?
小銭で財布がパンパンです。いいじゃないですか、まだかわいげがあって。僕にはレジでチマチマ小銭を出すことがができないんです。どっちの方が男らしい??いや、どっちも大差はないような気がする。優劣なんてつけれないよ。
あ、見えた。見えちゃったよ、世の中の常が。
財布に小銭がジャラジャラしてなくて、レジでチマチマ小銭を出すこともしない、ロマンスグレーなおじさまは、家に小銭貯金箱が設置されてんだ。なんだ、みんなそうなんだ。結局はみんな、かわいいじゃないか。
微笑ましいなぁ。
10/05/ブランデーと友
アレクサンダー!
会社の飲み会がありました。もち隆太は参戦です。今回のお題は、「しゃぶしゃぶvsすき焼き」。わぁ、どっちの料理ショーみてぇじゃねぇか!隣のあの人はしゃぶしゃぶしてるし、目の前の鍋はぐつぐつ煮えてるっ!ほら、そこのキミ!チョコエッグなんて投げ捨てて、僕と一緒にカーニバルしようじゃないか。
フッ、煮えない夜なんてありやしないのさ、ここでは。
何が言いたいのかさっぱりわかりませんね。とにかく今回の僕のアッピールポイントは、2次会参加ってこと。前回は、酔ってウッキウキになってたら、訳もわからず帰りの集団に流れついていってしまって終了、という苦い経験をしましたけど、もう大丈夫。隆太は勇気を出して、2次会参加の輪に飛び込んだっ!
えーい!
胸を貸してくれたのは、派遣の先輩。肩すかしが得意技のあの人です。ぶつかり稽古は体力勝負。倒されても倒されても、めげずにぶつかるのが良いのです。同情票が集まります。
さて、話を戻しての2次会のことですが。な、なんと2次会は、ババ、バァだそうです。うぉ、こんな大人チックで高そうなお店に入ったことなんて、ないこともないけど、ナイ!薄暗いよォ、なんかカウンターが青白い光を放ってるよォ。まぁそれはいいんですけど、そんなバーでも課長の髭が濃いのが相変わらずで、青白いので僕はそれが許せなくって、そればっか見てました。課長のカクテルにはさくらんぼがのってます。濃いのは髭です。しかも「知ってる」って匂いをプンプン出してます。何かが許せないっ!
バーはすごいなぁ。たいていのおつまみにリッツがのってるし、チョコチップは500円だし。メニューを見ればおいしそうな名前がずらずら並んでます。ア、アラスカンブルーて!(ハワイの海に憧れる僕には魅力的すぎます)メキシカンオリンピア(適当に並べてみました)、そんなノリのカクテルたちに心を惑わされながらも、僕が選んだのはアレキサンダー。選んでみると、これ以外は考えられないという絶対的なものに感じられてしまうのが、このアレキサンダーの怖さ。食虫植物並だね、このネームは。
お味は?うぇ、まっじぃ。ブランデーベースだということに後で気がつく。喉がカーッ!ってなる。そして隣のアラスカブルーはおいしそうに見える。僕はアレキサンダーに完敗だった。
モスコミュールっておいしいなぁ。
10/04/指数的に伸びます、僕が
毎日毎日毎日残業。年末商戦に向けて、残業をしなさい。黙々とデスクに向かいなさいとの命令が下って、僕は今日も残業をするのです。
残業サラダボウル(キーワード群)
おなかがすく。
おなかがすきすぎて胃がシクシクする。
眠気を覚ますためにコーヒーを飲みすぎて胃がシクシクする。
残業戦にむけておやつを用意しておいたのに、残業前に食べてしまっておなかがすいて胃がシクシクする。
ナンダヨ!食べ物のことばっかりじゃないか!これじゃあまるで、僕が食いしん坊みたいじゃないか。
いやぁ基本的に食いしん坊だし、早食いなんだけど、最近は体重が減ってきてる。なんかね、朝とか夜とか、食べるのがめんどくさいんだよね。特に好きでもないものが出ると、適当に腹膨らませて、もう、ごちそうさまサイン。朝は朝で、あれだ、眠いだけ。
もっとたわわに実ってみろよ!(ケンカ腰)
10/02/ジョシュワ(理由はまだない)
イントロダクション。
ブラックコーヒーって酸っぱくないすか?
僕は日頃の行いが良いのです。
ピーマンに肉を詰めません。
あぁぁぁ、ごぼごぼ、ごぼごぼしてる!乳製品を逆手にとって、道路交通法を遵守して、カタカナとひらがなのボタンがあって、(発展しないから終了)
ねぇ、ほんとに自分のことを本官って言うの?
10/01/ハーベスト 刈入れ時だ!
隆太が久しぶり。こんちは。更新です。
「なんだ、その低落ぶりは!更新しなさすぎだよ」
はい、そのお怒りの声はごもっともです。でもね、それは、違うんだ。ほら、実りの秋ですから、隆太だって実りたいわけです。実りたいという強い意思を持つ、実るべき存在の隆太なんです。そう、今回の休止期間はよりよい果実を実らせるためにどうしても必要なものだったのです。わかってくれた?
ほらみて、隆太が熟れに熟れているよ。熟れているからめんちょができたってしかたないんよ。
冷蔵庫に梨があるよ。(秋になると、よく聞く言葉です)
□熟れる男のカルパッチョ□
今日のランチはカルパッチョ。
カルパサインが出たら、すぐに来て。
ちょっと、あんた何様のつもり?
マロンがイソイソ。
梅シソ思想。